ドラマ25・インベスターZ【第2話】あらすじ、ネタバレ。塩漬けとは何か?漫画とは違う面白さについて感想!

インベスターZ、第2話は株初心者向けの内容です。

初心者が絶対に陥る「塩漬け」の恐怖について学べます。

では、内容を観てみいきましょう!

 

ドラマ25「インベスターZ」の基本情報

タイトル:ドラマ25インバスターZ

放送時間:深夜0時52分放送(初回のみ0時57分から)

公式ページはこちら

 

インベスターZ【第2話】のあらすじ・ストーリー(ねたばれ注意)

TV東京の公式ページでの紹介では、財前が株取引の初心者の洗礼を受けます。

財前孝史(清水尋也)が入学したスーパー進学校・道塾学園には、各学年の成績トップのみで構成される投資部が存在した。学園の秘密を知り、入部することになった孝史は、心を決め投資を完全マスターすると意気込む。早速3千万円の損失を取り戻そうとするが、その様子を見ていた神代圭介(柾木玲弥)が「お前がやったのは『往復ビンタ』と言われる初心者が陥りやすいミス」と突然のビンタ!その後も財前は投資の洗礼を浴びていく・・・

私も株取引を初めたときは損が発生することに過剰に敏感になり踊ってしまう行動をしてしまいました。

今回の第二話は、株を始めようと考えているあなたは絶対に見たほうが良いですね。

公式プロモ動画もどうぞ

 

インベスターZ【第2話】の感想

今回のインベスターZも面白かったですね〜。

財前くん、イケイケの上から目線で面白いですね。年功序列がダメダメなことは間違いないですね。サラリーマンも能力主義にしたほうが会社組織は発展するはずです。

往復ビンタ、確かにやってしまいました。下がって負け、上がっても負け、ダブルパンチですね。

現金をまだ使っている。確かに不思議ですね。

金とはなにか?はさっぱりと説明されていましたね。重要なことなのに。漫画を読んでいないと意味がわかりませんね。

今後は紙も無くなって電子マネーに変わっていくことには同感です。雨に濡れたら使えない紙幣はいらないです。電気が無くなると使えない電子マネーも怖いですが、今後はバッテリー無くても使える電子マネーが増えてくるはずです。

 

「株は法則」、確かにトレードはそうですね。投機的な作業には法則が一番ですね。考えたり感情を入れると負けますね。利食いと損切り、簡単そうで法則に従うことは難しいですね。

塩漬けにせずにマイナス1%で売った財前くんはナカナカですね。漫画通りですね。

恋愛のプロスペクト理論は納得です。

しかしんがら話の展開が早すぎてポイントがわかりにくいですね。漫画喫茶に行って復習してからドラマを見たほうが良さそうです(泣)

 

おわりに

インベスターZ、第二話までみた感じでは難しいです。

これから、本人出演の回を楽しみにウォッチ続けます。

来週の第3話も注目です!

 

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