【ドラマ25】インベスターZ【第3話】あらすじネタバレと感想。日本人は子供も投資?

インベスターZ、第3話まできましたね。

日本人は実は子供の頃から投資上手。DNAに投資能力が埋め込まれている?

どんな内容かをさっそく見ていきましょう。

前話を見逃した方はこちらからどうぞ。Tverで無料でTV放送開始時間までインターネットで観ることができます。

 

ドラマ25「インベスターZ」の基本情報

タイトル:インベスターZ

放送時間:金曜日の深夜0時52分放送

ストーリー:

道塾学園はハイレベルな授業、豪華な校舎と絵に描いたような札幌の進学校。ある秘密をのぞいては――。学園内では全教科満点の成績トップで入学した、財前孝史(清水尋也)の話題で持ちきり。部活の勧誘が殺到する中、強引に孝史の手を引く女子が現れる。ひとつ先輩の藤田美雪(早見あかり)だ。勧誘?もしやモテキ?だが連れて来られたのは図書館にある怪しげな隠し部屋…そこは学年トップの生徒で構成された「投資部」だった!
投資とは?金儲けとは?実在の企業・人物も登場し、リアルと虚構が交錯する異色経済学園ドラマです。

引用元:公式ページはこちら

 

インベスターZ【第3話】のあらすじストーリー(ネタバレ注意)

インベスターZの第三話はお小遣いの秘密。

日本では子供がお金を沢山自由に使えている不思議が解明されます。

私は子供の頃はお小遣いが少ないと嘆いていましたが、世界と比較すると日本の小学生は自由に使えるお金を持っているようです。

財前孝史(清水尋也)藤田美雪(早見あかり)の家へ行くことに。突然の誘いに「もしや!?」と淡い期待を抱く財前だったが、応接間に通されたかと思うと、そこには道塾学園を経営する美雪の祖父・藤田繁富(大和田伸也)が。繁富が財前を呼び出したのだ。しかもいきなり30億円の株を買った財前に対し、「投資部を滅ぼす」と退学を勧告する。しかしそこにはある意図が…。さらに繁富は日本に根付く投資文化について説いていく。

公式プロモーション動画で観てみましょう。

 

インベスターZ【第3話】の感想

今回のドラマから農機関連株への投資に参考になったことは・・・特にありませんでした。

日本の子どもたちが小遣いを自由に使えることは世界中から見て特別である。漫画を始めとしておもちゃや駄菓子を自分の意志で考えて使える。

という内容は納得はしましたが・・・

国の戦争時の貯金政策が原因でお金を貯金にしか回さないという大人ができているという関連性はよくわかりませんでしたね。

日本人には投資の素質は有るということだけ覚えておきます。自分を信じるために。

今後の農機株の投資時に貯蓄の発想ではなく大胆な運用につなげていきたいですね。

四季報は取り敢えずは読んでいませんw

 

第三話おわりに

ドラマ・インベスターZ、だんだんと迷走してきた気がします。

次回の4話では、ドラマの売りの実社長が出演!です。

現実と漫画が融合する【漫画】インベスターZの面白さと同じくらいリアルになること期待しています。

第4話は注目です!

 

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