【ドラマ25】インベスターZ【第6話】ビズリーチ社の南社長登場!

インベスターZ、第5話まできましたね。

どんな内容かをさっそく見ていきましょう。

前話を見逃した方はこちらからどうぞ。Tverで無料で次回のTV放送開始時間までインターネットで観ることができます。



 

ドラマ25「インベスターZ」の基本情報

タイトル:ドラマ25、インベスターZ

放送局:テレビ東京系列

放送時間:金曜日の深夜0時52分放送

ストーリー:

道塾学園はハイレベルな授業、豪華な校舎と絵に描いたような札幌の進学校。ある秘密をのぞいては――。学園内では全教科満点の成績トップで入学した、財前孝史(清水尋也)の話題で持ちきり。部活の勧誘が殺到する中、強引に孝史の手を引く女子が現れる。ひとつ先輩の藤田美雪(早見あかり)だ。勧誘?もしやモテキ?だが連れて来られたのは図書館にある怪しげな隠し部屋…そこは学年トップの生徒で構成された「投資部」だった!
投資とは?金儲けとは?実在の企業・人物も登場し、リアルと虚構が交錯する異色経済学園ドラマです。

引用元:公式ページはこちら

 

インベスターZ【第5話】のあらすじストーリー(ネタバレ注意)

今回のみどころはビズリーチ社長・南さんの出演です。

財前孝史(清水尋也)は、部室で倒れている月浜蓮(岩井拳士朗)を発見する。文化祭で劇の主役に選ばれた蓮は、連日の練習の間に株価が急落。損失を取り戻すべく徹夜で海外市場に手を出すも、逆に損失が増えてしまいショックで倒れてしまったという。そんな折、藤田美雪(早見あかり)は美里(田中美奈子)の繋がりで、転職サイト「ビズリーチ」などを運営している、ビズリーチ社長・南壮一郎と会えることに。

公式トレーラです。

【ドラマ】インベスターZ【第6話】の感想

今回のキーワードは「管理すべきは時間ではなくストレス!」でしたね。

働き方改革を時間を短縮する方向で改善しても意味はないはその通りと同意できました。熱中できることなら夜中まで働いても平気ですからね。

美雪ちゃんとお母さん、そして勝手についてきた財前くんがビズリーチ訪問しました。

南社長との会話面白いですね。オフィスを楽しいものにするのはグーグルみたいですね。

アメリカが実は終身雇用だった。年功序列もあったんですねー。

製造業の為に会社人間(奴隷)を作るのは確かに理にかなっていたのでしょうね。

 

では、これからの私の思う働き方改革は、ずばり「テレワーク」ですね。

オフィスがいくら楽しい環境であっても、労働者として囚われていることには変わりませんから。

少なくとも物理的には、組織から離れて自由で生きたいですね。

 

ところでビズリーチとはどんな会社?

テレビコマーシャルやポスターのコマーシャルで皆が知っている会社ですが「ビズリーチ」とはどんな会社でしょう?

HR Tech領域のサービスを展開する会社です。HRとはHuman Resourceの略で日本語でいうと人事ですね。

転職や人の働き方についてインターネットのテクノロジーを活用して良くしていく会社なんですね。

本質的に正しい姿を見つけ、価値ある事業を創り出す

株式会社ビズリーチは、2009年の創業以来、日本の雇用流動化や生産性向上を支援すべくHR Tech(HR×テクノロジー)領域でサービスを展開し、私たちの時代にあった、新しい「働き方」を創造しています。

ビズリーチの公式サイトはこちら

 

まとめ

今回は今話題の「働き方改革」に関わるテーマでしたね。

「管理すべきは時間ではなくストレス!」を私も個人として意識して業務していくことを再確認しました。

次回は題7話です。美雪ちゃんのお兄さんの行動が気になりますね(怖)。

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