【ドラマ25】インベスターZ【第7話】保険のおばちゃんとの戦いの勝者は?

保険のおばちゃんとの戦い、真の勝者は誰?

インベスターZ、第7話まできましたね。

今回の保険のおばちゃんとの戦いは財前家は勝てるのでしょうか?

今回も農機大好きの視点での感想を書きますね♬

前話を見逃した方はこちらからどうぞ。Tverで無料で次回のTV放送開始時間までインターネットで観ることができます。



 

ドラマ25「インベスターZ」の基本情報

タイトル:ドラマ25、インベスターZ

放送局:テレビ東京系列

放送時間:金曜日の深夜0時52分放送

ストーリー:

道塾学園はハイレベルな授業、豪華な校舎と絵に描いたような札幌の進学校。ある秘密をのぞいては――。学園内では全教科満点の成績トップで入学した、財前孝史(清水尋也)の話題で持ちきり。部活の勧誘が殺到する中、強引に孝史の手を引く女子が現れる。ひとつ先輩の藤田美雪(早見あかり)だ。勧誘?もしやモテキ?だが連れて来られたのは図書館にある怪しげな隠し部屋…そこは学年トップの生徒で構成された「投資部」だった!
投資とは?金儲けとは?実在の企業・人物も登場し、リアルと虚構が交錯する異色経済学園ドラマです。

引用元:公式ページはこちら

 

インベスターZ【第7話】のあらすじストーリー(ネタバレ注意)

今回の話は保険の話です。

保険は本当に意味があるのか?投資的にはどうなのか?がテーマです。

まずは動画で概略をどうぞ!

 

ストーリーは漫画でも興味深かった生命保険の話です。

会社の昼休みに近寄ってくる保険のオバちゃんとの戦い方を知ることができますね♪

月浜蓮(岩井拳士朗)の叔母・月浜真知子(馬渕英里何)は保険外交員。よく道塾学園に来ては営業している。実は30年のキャリアを誇り、日本でトップ3に入る凄腕だ。ある放課後、道塾に来ていた真知子は、蓮と一緒にいた財前孝史(清水尋也)を自宅に誘う。実は財前の父親にも営業したが加入を断られたという。そんな話をするうち辺りはすっかり暗くなり、財前は車で自宅まで送ってもらうことに。だがそこにはある目論見があった。

 

 

 

【ドラマ】インベスターZ【第7話】の感想

ドラマ終了後に農機関連株の視点からの感想です。

今回は生命保険についての話でしたね。

生命保険のおばちゃんと戦って財前家は保険のおばちゃんを倒しましたが、最終的にはお母さんに狙いをつけられて保険に入りました。

さて、今回の話の中で重要だと感じたことは、保険は後から入れないということです。実際に生命保険に入りたくなる40代に重要な病気になってしまうと保険の加入は断られます。

保険加入時には健康体であるということが求められるからです。既に保険金を受け取る可能性が高い人は保険に入れないのです。

生命保険のおばちゃんの説明でその部分は正しいですね。

私も生命保険に十分に入る前に手術を受けたので、40代になってから入りたくても直ぐに保険に加入できませんでした。

手術に関わる病気が完全に治療が完了したとの医者の診断書や、3年間の月日がたって生命保険に加入できました。

加入の申込みは複数の生命保険会社にしましたが殆どは断られましたね。

なんとかソニー生命で収入補償型(ドラマで言う逆三角形)の保険に加入しました。

 

今回のドラマでの感想は、生命保険は家族がいるなら早めに入ったほうが良いということを思い出したことでした。

保険のおばちゃんではなく、保険の窓口など自分から行って複数の生命保険会社を比較して最低限に加入することをおすすめします。



まとめ

次はいよいよ8話に突入です。

まんがと同じく株とは関係ないストーリになってきました。

しかし、インベスターZ全巻読破した私はドラマを楽しみにしています!

農機の株に係るヒントを見つけたいと思います。

 

インベスターZのまとめ記事も書いています。宜しければどうぞ♬

ドラマ25・インベスターZ【まとめ】農機の株を買う視点から。

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