トラクターのことなら農機新聞!【無料で電子版お試し】クボタ、ヤンマー 、井関、三菱マヒンドラ。

農機新聞を無料で一ヶ月間試し読みできます!

 

農機のことなら農機新聞!農機専門の新聞!4大農機メーカー(クボタ、ヤンマー、井関、三菱マヒンドラ)の情報をはじめとして、業界情報、行政情報、最先端農業情報、IoT情報、農女情報・・・

そしてとうとう始まる電子版!一ヶ月無料でお試しできますよ♫

農機新聞の基本情報

◆名称:農機新聞
◆出版:株式会社 新農林社 (本社所在地 東京都千代田区)
◆発行日:毎週火曜日に発行
◆発送:郵送、電子版
◆価格:年額14,900円(年間52週とすると一回約287円)

 

農機新聞はいつから発行されている?

昭和14年(1939年)に日刊「農機情報」として中外農林新聞社から発行がされました。その後、「農機具工業新聞」、「農機具新聞」を経て現在の「農機新聞」に繋がっています。

農具から農機具へそして農業機械へとの発展の情報を提供。週間「農業新聞」、月間「機械化農業」を発行。農業の機械化について情報を発信してきた新聞です。

 

農機新聞はどんな内容?

農業機械業界の動向、そして行政や研究期間などの最新情報が載っています。
最先端のIoT農業、電子化された農機についても情報を提供!

業界記事の例
・ビコンジャパンが耐久性向上の新型ロールベーラー
・井関農機が農業女子in北陸で安全操作など実習
・クボタが野菜移植機「ベジータ」4型式など発表
等々

行政情報の例
・29年度かた式検査に1機種5かた式が合格
農林水産省のドローン自律飛行検討継続
・農業女子PJフォーラムでPRムービー表彰
等々

技術情報の例
・農業ロボット研、画像処理で微小害虫検出など発表
・大潟村がGNSS汎用利用で報告会
・JA全農と丸山製作所が女性目線でコラボの芝刈り機
等々

特集記事の例
・大型から小型までニーズ広がる代掻き
ニーズに応え進化、トラクタ
・高耐久化進む農業機械の部品
等々

 

農機新聞のツイッターから最新記事をフォローできます

 

 

農機新聞の電子版が2018年4月からスタート

農機新聞の電子版が平成30年の4月からスタートします。

電子版の特徴は?

①パソコンでもタブレットでも読める

今はタブレットやスマホでのネット使用がメインですからタブレットで読めることはよいですね。

②火曜日の朝の5時に配信されて情報入手!

郵便で送られる紙の新聞よりも早く情報を入手できます。朝一で確認できるのは素晴らしい!

 

ブックマーク機能もあり!記事を見返すことも簡単。

気になった記事をスマホで写真に撮って見返す必要ありません。

収納場所にも困りません

過去の新聞も購入分を電子版で読むことができます。紙の新聞はかさばります。電子版は場所を取らないのでスッキリします。

⑤価格は紙のものと同じく年額14,900円と据え置き

紙版と電子版の両方を購読したい場合は3,000円プラスの17,900円。

 

電子版のイメージ動画を見ていただけると電子版のイメージが湧きますね。楽しみです。

 

 

農機新聞【電子版】の無料お試しを申し込む方法は?

2018年4月に電子版がスタート、電子版は無料で試せます!パソコンでもタブレットでも読むことができます。

申し込みは農機新聞ホームページの電子版紹介ページの一番下に「Web版の試読」申し込があります→こちら

写真引用:農機新聞電子版紹介WEBページ

 

おわりに

農機新聞は、トラクターや最先端のIoT農機をはじめとする農業機械や道具全般について知りたいなら外せない新聞です。是非電子版の無料お試しを一ヶ月読んで見てください。

農女(農業女子)の話題も載っていますよ(笑)

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